



◆物流業界の生産性を向上させるSaaSプロダクト/日本の労働人口の60%が従事するノンデスク産業にアプローチ/利用事業者1万以上◆ ■概要: 物流業界向けSaaS「ロジポケ」のセールスとして、フィールドセールス/マーケティング/カスタマーサクセス/プロダクト開発等のチームと連携しながら、数値目標の完遂に向けて動きます。日本国内でまだ成功例の少ないVerticalSaaSにおいて、0から最適解を生み出していく経験ができます。 部門管理職として仕組み作りを担い、生産性が高くかつ再現性の高い組織作りを実現いただきます。 ■具体的な業務内容 ・チームメンバーのKPI管理、モチベーション管理、チームパフォーマンスの最大化 ・PDCA環境構築 ・本部内外に向けたISロールの開発及び運用 ・他部門(マーケティングやフィールドセールスなど)との連携 ・営業戦略の相互理解、アクションプラン策定、レポーティング ・効果的なキャンペーンの企画、立案、実行 ・各種プロセス改善の提案と実行 ・上位マネジメントに対する各種レポーティング 【よくあるご質問】 Q:なぜノンデスク産業に着目してビジネスを展開しているのですか? A:私たちは「令和を代表するメガベンチャーを創る」というミッションから逆算して、どの業界よりも市場が大きくまだ開拓されていないノンデスク業界に軸足を置き、ビジネスを展開しています。その為、業界に興味を持ってご入社された方より、「競合が少なく、大きな市場で業界で1番を目指していけること」、「会社の成長が早いことで、スピード感を持ってキャリアアップしていけること」を求めてご入社される方がほとんどです。また幅広い知識をつけることを目的として総合領域の人材企業を選択される方もいらっしゃいますが、本当に市場価値を上げたいのであれば業界の知識よりもどんな業界でも通用する汎用的なポータブルスキルの方が大事です。(業界の知識は調べれば誰でも身につけられるので、市場価値を上げる手段にはならないため) Q:トラックドライバーの時間外労働時間上限が制限される『物流の2024年問題』の煽りは受けませんか? A:『2024年問題』は当社にとって追い風です。『2024年問題』を契機に、荷主・運送会社共に危機感が生まれ、人材採用とデジタル化への投資を積極的に進める会社が増えています。 また、コロナによって非対面を前提としたオペレーションが増えた結果、デジタル化も進んできています。人口減少する日本におけるDXの最後の砦と言われる、ノンデスク産業に対して、人材採用と業務管理のデジタル化を急速に推し進めており、時流に即した黒子の成長企業となっています。 Q:ノンデスク産業はなんとなく大変なイメージがあります。実際はどうですか? A:大変さがあるとすれば「営業力を伸ばすための成長痛」だと思います。ノンデスク産業の人材紹介はまだまだ発展途上であるのに加えて、専門性が高く、大手の総合系の人材紹介と比べて求人数が少ないです。 そんな中で、転職支援をしていくためには、「いかに求人の魅力を適切に伝えられるか」という視点が問われます。魅力を伝えるには、営業や業界に関する洞察を深めていただくような勉強が必要になるので、そういった意味では確かに大変です。 成果を出しているCAは、「候補者の懐に入るのがうまい」「市場成長率やホットな業種に関する情報、求人相場に関する情報を集めている」と言った特徴があります。 【よくあるご質問②】 Q:SaaS営業職で扱っているプロダクトの詳細や1日の動き方や流れについて知りたいです。 A: <サービスについて> 日本全国に8万以上存在する(コンビニよりも多い)、物流事業者のペーパーレス化や事故削減を目的としたVertical SaaS(業務管理クラウド)を開発提供をしています。 <1日の流れについて> インサイドセールス 9:00:朝会 9:10-12:00:新規顧客の開拓(アウトバウンドがメイン) 12:00-13:00:ランチ 13:00-16:00:見込顧客のフォロー 16:00-17:00:新規顧客の開拓(アウトバウンドがメイン) 17:00-18:00:振り返り、営業管理、マーケティング支援 18:00:夜会、ロープレ、1on1など フィールドセールス(3日訪問日、2日内勤日) 9:00:朝会 9:10-12:00:午前訪問 12:00-13:00:ランチ 13:00-16:00:午後訪問 16:00-17:00:見込顧客のフォロー・クロージング 17:00-18:00:振り返り、営業管理、マーケティング支援 18:00:夜会、ロープレ、1on1など *内勤日はインサイドセールスと同様
¥332.8万〜¥532.5万/年
※ 月給換算: 約¥27.7万〜¥44.4万/月
<賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):277,342円~443,728円 固定残業手当/月:79,800円~127,700円(固定残業時間40時間0分/月) 超過した時間外労働の残業手当は追加支給 <月給> 357,142円~571,428円(一律手当を含む) <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ■賞与:年2回 ※インセンティブ制度あり(半期ごと支給) 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
賞与:年2回、インセンティブ制度あり(半期ごと支給)
・住宅支援 ・結婚休暇 ・育児支援 ・社内コンビニ・オフィスグリコ ・ウォーターサーバー ・副業可(申請制) ・健康診断・婦人科検診費用負担 ・定期全社定例会 ・部活動支援制度 ・X Mile Award(社内表彰制度) ・PC・ディスプレイ・社用携帯貸与 ・懇親支援制度
9:00~18:00 (所定労働時間:8時間0分) 休憩時間:60分 時間外労働有無:有 <その他就業時間補足> ※勤務時間10時~19時(休憩1h)の場合有※事業部により異なる。※月残業30h程度
6ヶ月 ※待遇変更無
社会保険完備
<年間休日124日以上> ・完全週休2日制(土日休み) ・祝日 ・年末年始 ・GW休暇 ・夏季休暇 ・有給休暇(入社から半年後に10日付与) ・慶弔休暇 ・産前産後・ 育児休暇 ※男性の取得実績あり
〒
東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F
高校卒以上
【必須条件】 ・B2B領域のインサイドセールス組織におけるマネジメント経験 【希望の条件】 ・システム(CRM/SFA/MA)を用いた営業業務改善スキル ・SaaSサービスの取扱スキル ・マーケティング、営業企画等の顧客折衝業務以外のスキル ・各種KPIに基づく成果マネジメントスキル、及びその仕組み化 ・役割/KPIが違う関係各所とのアライメント力 【求める人物像】 ・社会的意義が高いサービス開発に興味がある方 ・チームで目標達成に向かって進める方 ・困難な課題でも前のめりに取り組める意欲・主体性と、ポジティブなマインドセット ・ルーティンに陥らず、学びを継続できる向上心・好奇心 ・急成長スタートアップで会社の看板の力ではなく、自分の力を試してみたいというマインドセットをもっている
・書類選考 ・面接2回(想定) ・内定 ※リファレンスチェックを行う場合があります。
X Mile株式会社
東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F
・札幌オフィス 北海道札幌市中央区南2条西8-3-1 大光ビル2F ・名古屋オフィス 愛知県名古屋市中区丸の内1-10-29 白川第8ビル 5F ・大阪オフィス 大阪府大阪市北区梅田1‐1‐3大阪駅前第三ビル4F ・広島オフィス 広島県広島市南区京橋町1-7 アスティ広島京橋ビルディング1・2F ・福岡オフィス 福岡市中央区大名1-8-6 HCCビル5F
2019/02/01
19.4億円(2024年1月現在、資本準備金含む)
350名
野呂 寛之
・物流キャリア事業:物流事業者とドライバーをつなぐHRプラットフォームを運営、転職者の紹介を全国運営中 ・物流プラットフォーム事業:業界の非効率な仕組みを大きく変える、SaaS・プラットフォームを開発 【ミッション】 2030年に向けて荷物量が急増する中、物流産業では60%以上の企業が人手不足と認識しています。また、建設、倉庫、廃棄物処理、海運など様々な業界に密接しており、これらの領域は未だ成熟しきっておらず、テクノロジー化・効率化が進んでいません。当社はこれらをチャンスと捉え、この市場に参画しました。 まずは業界からの信頼を勝ち取るために、物流産業に深く関わる人材不足の解消から事業開始し、ゆくゆくはテクノロジーによって各企業の業務効率化、経営改善に踏み込み、企業の生産性を向上する事で、モノの流れをもっとなめらかにしていきたいと考えています。 【社会課題としての「物流」】 年間荷物量はこの10年間で43億から70億個まで増加すると言われている一方で、「ドライバー高齢化による人手不足」や「事業者の非効率な業務体制」など多くの課題が存在しています。今、インフラとも言える物流がストップしてしまう...つまり、""モノが届かなくなるのでは無いか?""というリスクを日本は抱えています。当社はこの社会課題にフォーカスし、従来のインターネット企業が取り組まない、ノンデスク産業のデジタル化を推し進めて参ります。