



1人のコンサルタントがクライアント(ノンデスク業界の事業者)と求職者の双方と直接コミュニケーションをとり、よりベストなマッチングを導いています。 弊社の最も大きな組織となるCAチームのマネジメントをお任せいたします。 経営者と同じ視点で提案し、人生の大きな岐路を迎える求職者の支援をする影響力の大きな仕事です。 ■法人対応業務 ・ノンデスク業界の事業者の求人状況や欲しい人材像をヒアリング…時にはご紹介いただく場合も ・月に約20件程度、求職者との面接設定を実施 ■求職者対応業務 ・給与や待遇、転職先の希望をヒアリング…1日平均5~6名 ・内定に繋がるまでアドバイスしながら企業や求職者と信頼関係を構築 ・1日100件の電話アプローチ…より多くの方とコンタクトをとるために電話を活用 既存事業の更なる売上向上、業務効率化・仕組み化、新規事業の企画など、活躍できるフィールドは沢山あります! 気軽に経営陣にご相談して下さい。
¥513.6万〜¥685.2万/年
※ 月給換算: 約¥42.8万〜¥57.1万/月
<予定年収> 600万円~800万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):428,000円~571,000円 <月給> 428,000円~571,000円 <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ※社内規定により、経験・スキル等を考慮した上で決定いたします。 ■昇給:あり ■賞与:年2回 ■インセンティブ制度あり(半期ごと支給) 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
インセンティブ制度あり(半期ごと支給)
・住宅支援 ・結婚休暇 ・育児支援 ・社内コンビニ・オフィスグリコ ・ウォーターサーバー ・副業可(申請制) ・健康診断・婦人科検診費用負担 ・定期全社定例会 ・部活動支援制度 ・X Mile Award(社内表彰制度) ・PC・ディスプレイ・社用携帯貸与 ・懇親支援制度
9:00~18:00 (所定労働時間:8時間0分) 休憩時間:60分 時間���労働有無:有 <その他就業時間補足> ※勤務時間10時~19時(休憩1h)の場合有※事業部により異なる。※月残業30h程度
6ヶ月 ※待遇変更無
社会保険完備
<年間休日124日以上> ・完全週休2日制(土日休み) ・祝日 ・年末年始 ・GW休暇 ・夏季休暇 ・有給休暇(入社から半年後に10日付与) ・慶弔休暇 ・産前産後・ 育児休暇 ※男性の取得実績あり
〒
大阪府大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第三ビル4F
高校卒以上
【希望の条件】 ・CA/RA経験3年以上 ・PCスキル(タイピング/Word/Excelなど) ・2名以上のマネジメント経験1年以上(条件を満たしていない方でもご相談ください) 【求める人物像】 ・コミュニケーションを生かして仕事がしたい ・責任感があり、最後までやり抜ける ・チームワークが取れる人
・書類選考 ・面接2回(想定) ・内定 ※リファレンスチェックを行う場合があります。
X Mile株式会社
東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F
・札幌オフィス 北海道札幌市中央区南2条西8-3-1 大光ビル2F ・名古屋オフィス 愛知県名古屋市中区丸の内1-10-29 白川第8ビル 5F ・大阪オフィス 大阪府大阪市北区梅田1‐1‐3大阪駅前第三ビル4F ・広島オフィス 広島県広島市南区京橋町1-7 アスティ広島京橋ビルディング1・2F ・福岡オフィス 福岡市中央区大名1-8-6 HCCビル5F
2019/02/01
19.4億円(2024年1月現在、資本準備金含む)
350名
野呂 寛之
・物流キャリア事業:物流事業者とドライバーをつなぐHRプラットフォームを運営、転職者の紹介を全国運営中 ・物流プラットフォーム事業:業界の非効率な仕組みを大きく変える、SaaS・プラットフォームを開発 【ミッション】 2030年に向けて荷物量が急増する中、物流産業では60%以上の企業が人手不足と認識しています。また、建設、倉庫、廃棄物処理、海運など様々な業界に密接しており、これらの領域は未だ成熟しきっておらず、テクノロジー化・効率化が進んでいません。当社はこれらをチャンスと捉え、この市場に参画しました。 まずは業界からの信頼を勝ち取るために、物流産業に深く関わる人材不足の解消から事業開始し、ゆくゆくはテクノロジーによって各企業の業務効率化、経営改善に踏み込み、企業の生産性を向上する事で、モノの流れをもっとなめらかにしていきたいと考えています。 【社会課題としての「物流」】 年間荷物量はこの10年間で43億から70億個まで増加すると言われている一方で、「ドライバー高齢化による人手不足」や「事業者の非効率な業務体制」など多くの課題が存在しています。今、インフラとも言える物流がストップしてしまう...つまり、""モノが届かなくなるのでは無いか?""というリスクを日本は抱えています。当社はこの社会課題にフォーカスし、従来のインターネット企業が取り組まない、ノンデスク産業のデジタル化を推し進めて参ります。