



≪大阪支社の立ち上げをお任せします!!!≫ 地方拠点におけるHR事業とIT事業の両事業の立ち上げと地方拠点組織のマネジメント。 弊社の最も大きな組織となるHR事業におけるCAチームの組織作り、マネジメントから、SaaS事業を始めとするノンデスク業界のDX Platformの推進までお任せします。 両事業ともに事業計画・戦略立案から、CA/RA・セールス(IS・FS)・カスタマーサクセス・プロダクトチームのオペレーション構築・組織設計など、業務内容は多岐に渡ります。 ■具体的な業務内容 ・人材紹介、SaaSを商材とする、営業・CS体制整備(人材紹介のリボン型組織と、SaaSのThe Model型の組織の立ち上げとOPS設計) ・顧客の開発要望のヒアリングと開発チーム(エンジニア、デザイナー、PdM)との共創 ・事業の業務プロセスや組織体制、KGI/KPI、ツールの構築を始めとした仕組み化/組織化の推進 ・HR事業/SaaS事業におけるPlatform事業戦略の立案・推進 ・地方拠点における採用業務 など、仕事の幅は広いので、キャッチアップの進捗を見ながら徐々に幅を広げて業務をお任せします。 まずは、事業開発の起点となる顧客獲得のため、営業効率��高い人材紹介やスカウト媒体の営業から、その後同一クライアントにSaaS、MarketPlaceサービスなどクロスセル提案の戦術立案、実行を担っていただきます。
¥513.6万〜¥685.2万/年
※ 月給換算: 約¥42.8万〜¥57.1万/月
<賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):428,000円~571,000円 <月給> 428,000円~571,000円 <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ※社内規定により、経験・スキル等を考慮した上で決定いたします。 ■昇給:あり ■賞与:年2回 ■インセンティブ制度あり(半期ごと支給) 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
賞与:年2回。インセンティブ制度あり(半期ごと支給)。
・住宅支援 ・結婚休暇 ・育児支援 ・社内コンビニ・オフィスグリコ ・ウォーターサーバー ・副業可(申請制) ・健康診断・婦人科検診費用負担 ・定期全社定例会 ・部活動支援制度 ・X Mile Award(社内表彰制度) ・PC・ディスプレイ・社用携帯貸与 ・懇親支援制度
10:00~19:00 (所定労働時間:8時間0分) 休憩時間:60分 時間外労働有無:有 <その他就業時間補足> ・平均残業時間20時間程度(見込み残業40時間含む)
6ヶ月 ※待遇変更無
社会保険完備
<年間休日124日以上> ・完全週休2日制(土日休み) ・祝日 ・年末年始 ・GW休暇 ・夏季休暇 ・有給休暇(入社から半年後に10日付与) ・慶弔休暇 ・産前産後・ 育児休暇 ※男性の取得実績あり
〒
大阪府大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第三ビル4F
高校卒以上
【必須条件】 ・CA/RA経験3年以上 ・2名以上のマネジメント経験2年以上 【歓迎(WANT)】 ・人材業界での業務経験 ・IT/デジタル領域においての新規事業立ち上げ責任者、もしくはマネージャーのご経験 ・IT/デジタル領域においてのサービスプロダクトのオーナーのご経験 ・レガシー産業など重厚長大な顧客への営業経験 ・SMB向けB2B SaaSの営業経験 【求める人物像】 ・ラストマンシップの精神 ・結果を出すプロセスを楽しめる方 ・サービスを成功裏に終えるのためにあらゆる課題を発見し、解決していく能力
・書類選考 ・面接2回(想定) ・内定 ※リファレンスチェックを行う場合があります。
X Mile株式会社
東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F
・札幌オフィス 北海道札幌市中央区南2条西8-3-1 大光ビル2F ・名古屋オフィス 愛知県名古屋市中区丸の内1-10-29 白川第8ビル 5F ・大阪オフィス 大阪府大阪市北区梅田1‐1‐3大阪駅前第三ビル4F ・広島オフィス 広島県広島市南区京橋町1-7 アスティ広島京橋ビルディング1・2F ・福岡オフィス 福岡市中央区大名1-8-6 HCCビル5F
2019/02/01
19.4億円(2024年1月現在、資本準備金含む)
350名
野呂 寛之
・物流キャリア事業:物流事業者とドライバーをつなぐHRプラットフォームを運営、転職者の紹介を全国運営中 ・物流プラットフォーム事業:業界の非効率な仕組みを大きく変える、SaaS・プラットフォームを開発 【ミッション】 2030年に向けて荷物量が急増する中、物流産業では60%以上の企業が人手不足と認識しています。また、建設、倉庫、廃棄物処理、海運など様々な業界に密接しており、これらの領域は未だ成熟しきっておらず、テクノロジー化・効率化が進んでいません。当社はこれらをチャンスと捉え、この市場に参画しました。 まずは業界からの信頼を勝ち取るために、物流産業に深く関わる人材不足の解消から事業開始し、ゆくゆくはテクノロジーによって各企業の業務効率化、経営改善に踏み込み、企業の生産性を向上する事で、モノの流れをもっとなめらかにしていきたいと考えています。 【社会課題としての「物流」】 年間荷物量はこの10年間で43億から70億個まで増加すると言われている一方で、「ドライバー高齢化による人手不足」や「事業者の非効率な業務体制」など多くの課題が存在しています。今、インフラとも言える物流がストップしてしまう...つまり、""モノが届かなくなるのでは無いか?""というリスクを日本は抱えています。当社はこの社会課題にフォーカスし、従来のインターネット企業が取り組まない、ノンデスク産業のデジタル化を推し進めて参ります。