



コーポレート部門は毎日全社及び社外の様々な関係者とコミュニケーションをとっている唯一の部署です。そのため、自部門の仕事はもちろん会社の様々な課題を発見し、経営陣の意思決定を根幹から支えることをミッションとしており、今後の更なる事業の成長・組織の拡大を支えるための土台の強化にコアメンバーとして参画し、将来的にチームをリードしてくれるような方を募集しています。 【具体的な業務内容】 ・年次 / 月次決算業務 ・税務申告業務 ・伝票起票、債権債務管理、支払等 ・監査対応の補助 ・税理士折衝 ・開示資料作成 ・その他上記に付随する業務 その他 ※希望があれば以下にも携わることができます ・株主総会議事録作成 ・予実管理、予算管理のサポート ・銀行に提出する事業計画などのコーポレート対応 【ポジションの魅力】 ・経理/開示対応を一気通貫で関与でき、幅広い業務経験を積むことが可能です ・毎年倍々成長を続け、新規事業も増える成長企業において、会計論点の整理や業務フローの整備といった事業とコーポレートの橋渡しに深く関与することができます ・コーポレート部門はまだ小規模であるため、組織やルールづくりに携わることができます 【残業について】 平均30時間程度ですが、期末等繁忙期の際は40時間に及ぶこともあります。 《ムリなく働けます》 「個々の残業を減らしましょう」という社員に丸投げスタイルではなく、会社の仕組みから”生産性”に向き合っているので、メリハリのある働き方を実現することができます テレワーク状況: 原則出社
¥400万〜/年
※ 月給換算: 約¥33.3万〜/月
年収4,000,000~ 賞与年2回支給
賞与年2回支給
・住宅支援 ・結婚休暇 ・育児支援 ・社内コンビニ・オフィスグリコ ・ウォーターサーバー ・副業可(申請制) ・健康診断・婦人科検診費用負担 ・定期全社定例会 ・部活動支援制度 ・X Mile Award(社内表彰制度) ・PC・ディスプレイ・社用携帯貸与 ・懇親支援制度
10:00~19:00 (所定労働時間:8時間0分) 休憩時間:60分 時間外労働有無:有 <その他就業時間補足> ※就業時間は 9:00~18:00(休憩1時間)もあり ※ 残業は月30時間程度です
6ヶ月 ※待遇変更無
社会保険完備
<年間休日124日以上> ・完全週休2日制(土日休み) ・祝日 ・年末年始 ・GW休暇 ・夏季休暇 ・有給休暇(入社から半年後に10日付与) ・慶弔休暇 ・産前産後・ 育児休暇 ※男性の取得実績あり
〒
東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F
高校卒以上
【必須要件】 ・事業会社での経理実務経験2年以上、又は会計事務所、(監査法人)、会計コンサルティング会社での実務経験 ・会計システムや(MF会計、MF会計Plus、freee、勘定奉行など)ワークフローツールを活用して業務を遂行したご経験 【希望要件】 ・上場企業での経理・開示実務経験 ・IPO準備企業での経理・開示実務経験 ・申告対応含む税務業務経験 【求める人物像】 ・X Mileのミッション、ビジョンへの共感 ・変化に対応する柔軟性を持っている方方 ・業務の改善や効率化、経理業務設計に関心がある方 ・チーム内、チーム間の円滑なコミュニケーションがとれる方 ・自身のスキルアップに向けた学習意欲の高い方 【歓迎資格】 簿記2級 【資格の補足】 資格に準じた知識がある方
・書類選考 ・面接2回(想定) ・内定 ※リファレンスチェックを行う場合があります。
X Mile株式会社
東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F
・札幌オフィス 北海道札幌市中央区南2条西8-3-1 大光ビル2F ・名古屋オフィス 愛知県名古屋市中区丸の内1-10-29 白川第8ビル 5F ・大阪オフィス 大阪府大阪市北区梅田1‐1‐3大阪駅前第三ビル4F ・広島オフィス 広島県広島市南区京橋町1-7 アスティ広島京橋ビルディング1・2F ・福岡オフィス 福岡市中央区大名1-8-6 HCCビル5F
2019/02/01
19.4億円(2024年1月現在、資本準備金含む)
350名
野呂 寛之
・物流キャリア事業:物流事業者とドライバーをつなぐHRプラットフォームを運営、転職者の紹介を全国運営中 ・物流プラットフォーム事業:業界の非効率な仕組みを大きく変える、SaaS・プラットフォームを開発 【ミッション】 2030年に向けて荷物量が急増する中、物流産業では60%以上の企業が人手不足と認識しています。また、建設、倉庫、廃棄物処理、海運など様々な業界に密接しており、これらの領域は未だ成熟しきっておらず、テクノロジー化・効率化が進んでいません。当社はこれらをチャンスと捉え、この市場に参画しました。 まずは業界からの信頼を勝ち取るために、物流産業に深く関わる人材不足の解消から事業開始し、ゆくゆくはテクノロジーによって各企業の業務効率化、経営改善に踏み込み、企業の生産性を向上する事で、モノの流れをもっとなめらかにしていきたいと考えています。 【社会課題としての「物流」】 年間荷物量はこの10年間で43億から70億個まで増加すると言われている一方で、「ドライバー高齢化による人手不足」や「事業者の非効率な業務体制」など多くの課題が存在しています。今、インフラとも言える物流がストップしてしまう...つまり、""モノが届かなくなるのでは無いか?""というリスクを日本は抱えています。当社はこの社会課題にフォーカスし、従来のインターネット企業が取り組まない、ノンデスク産業のデジタル化を推し進めて参ります。