



IPOを目指し、メガベンチャーに成長してゆく組織をサポートするための経理財務部長候補として入社いただき、経理財務部の統括をお任せいたします。 当社は20代を中心とした4名の組織で経理を運営しておりますが、今後の決算業務の早期化やガバナンス体制の高度化に向けた経理業務のプロセス構築/改善を行っていただき、経理財務領域におけるコントローラー(プレイヤーロールを含む)として、守りを徹底して遂行していただくことを期待しております。 ■業務内容 ▼マストでお願いしたい業務 ・月次決算、年次決算承認業務 ・決算の早期化、経理周りの業務プロセスの効率化 ・基幹システム(クラウド会計システム、CRMツール)を利用した業務フローの構築 ・BS管理(債権債務、取引先、品目など) ・決算開示資料作成 ・監査法人、証券会社対応 ・チームマネジメント ▼長期的にお願いしたい業務 ・上場審査資料の作成 ・証券会社、東証DD対応 ・M&AにおけるDD実施 ・税務申告書作成(法人税、事業所税、固定資産税等) <期待すること> ・上場後の決算開示に耐えられる経理業務フローの構築、強化 ■特徴 人事を担当する役員は新規事業企画室でHRTech(SaaS)の事業企画と営業、キャリアアドバイザーを経験した者です。経営戦略・人事マネジメント・社内DXなどを通じ、組織開発を進めています。 従来の人事・労務のあり方に囚われず、データドリブンで合理的な組織を創り上げていきたいと考えています。
¥600万〜¥1028.6万/年
※ 月給換算: 約¥50万〜¥85.7万/月
<賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):380,952円~653,061円 固定残業手当/月:119,048円~204,082円(固定残業時間40時間0分/月) 超過した時間外労働の残業手当は追加支給 <月給> 500,000円~857,143円(一律手当を含む) <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ※経験・スキル等を考慮した上で決定いたします。 ■賞与:年2回 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
賞与:年2回
・住宅支援 ・結婚休暇 ・育児支援 ・社内コンビニ・オフィスグリコ ・ウォーターサーバー ・副業可(申請制) ・健康診断・婦人科検診費用負担 ・定期全社定例会 ・部活動支援制度 ・X Mile Award(社内表彰制度) ・PC・ディスプレイ・社用携帯貸与 ・懇親支援制度
10:00~19:00 (所定労働時間:8時間0分) 休憩時間:60分 時間外労働有無:有 <その他就業時間補足> ※就業時間は 9:00~18:00(休憩1時間)もあり ※ 残業は月30時間程度です
6ヶ月 ※待遇変更無
社会保険完備
<年間休日124日以上> ・完全週休2日制(土日休み) ・祝日 ・年末年始 ・GW休暇 ・夏季休暇 ・有給休暇(入社から半年後に10日付与) ・慶弔休暇 ・産前産後・ 育児休暇 ※男性の取得実績あり
〒
東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F
高校卒以上
【必須条件】 * 経理部門における管理職のご経験(経理部長又は経理課長の経験3年以上) * 経理経験7年以上 または * 監査法人経験5年以上(主任、主査等1年以上) 【希望の条件】 * クラウド会計システムやCRMツールを導入していた企業でのご経験 * スタートアップでの就業経験 * IPO準備からIPO後の開示対応のご経験 * M&Aに伴う統合業務・会計実務経験 【求める人物像】 * コミュニケーションやチームワークを大切にできる方 * ミッションや目標に向かって常に挑戦し続ける方 * 細部までクオリティを追求し、丁寧な運用ができる方 * 新しい知識や事柄を貪欲に吸収し、アウトプットできる方 * どんな仕事でも柔軟かつポジティブに取り組むことができる方
・書類選考 ・面接2回(想定) ・内定 ※リファレンスチェックを行う場合があります。
X Mile株式会社
東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F
・札幌オフィス 北海道札幌市中央区南2条西8-3-1 大光ビル2F ・名古屋オフィス 愛知県名古屋市中区丸の内1-10-29 白川第8ビル 5F ・大阪オフィス 大阪府大阪市北区梅田1‐1‐3大阪駅前第三ビル4F ・広島オフィス 広島県広島市南区京橋町1-7 アスティ広島京橋ビルディング1・2F ・福岡オフィス 福岡市中央区大名1-8-6 HCCビル5F
2019/02/01
19.4億円(2024年1月現在、資本準備金含む)
350名
野呂 寛之
・物流キャリア事業:物流事業者とドライバーをつなぐHRプラットフォームを運営、転職者の紹介を全国運営中 ・物流プラットフォーム事業:業界の非効率な仕組みを大きく変える、SaaS・プラットフォームを開発 【ミッション】 2030年に向けて荷物量が急増する中、物流産業では60%以上の企業が人手不足と認識しています。また、建設、倉庫、廃棄物処理、海運など様々な業界に密接しており、これらの領域は未だ成熟しきっておらず、テクノロジー化・効率化が進んでいません。当社はこれらをチャンスと捉え、この市場に参画しました。 まずは業界からの信頼を勝ち取るために、物流産業に深く関わる人材不足の解消から事業開始し、ゆくゆくはテクノロジーによって各企業の業務効率化、経営改善に踏み込み、企業の生産性を向上する事で、モノの流れをもっとなめらかにしていきたいと考えています。 【社会課題としての「物流」】 年間荷物量はこの10年間で43億から70億個まで増加すると言われている一方で、「ドライバー高齢化による人手不足」や「事業者の非効率な業務体制」など多くの課題が存在しています。今、インフラとも言える物流がストップしてしまう...つまり、""モノが届かなくなるのでは無いか?""というリスクを日本は抱えています。当社はこの社会課題にフォーカスし、従来のインターネット企業が取り組まない、ノンデスク産業のデジタル化を推し進めて参ります。