



■仕事概要 お客様・自社Saasプロダクトと向き合い、顧客への提供価値を磨きながら高め、ノンデスク産業のDX化推進へチャレンジしませんか! 新規事業となるSaaSプロダクトのカスタマーサクセスとして、法人のお客様へのオンボーディングをはじめ、定例ミーティングを通じたサポートや、顧客の声を取りまとめてのプロダクト改善をお任せします。 カスタマーサクセスはまだ組織も小さく、これから拡大していくフェーズのため、組織の中心的な役割を担います。 ■ポジションの魅力 業界に存在する中小・中堅企業のお客様を担当して頂き、巨大産業のDXに携わることができます。 また、PdM(プロダクトマネージャー)やCXOと連携し、顧客の潜在・顕在課題を伝え、プロダクトへフィードバックして新しい価値の創造に関われることもSaaSスタートアップとしての面白さです。 SaaSのビジネスモデル に興味がある方、チームで達成することが好きな方、製品改善が好きな方、プロダクトに興味がある方にとって魅力的な環境をご提供します。
¥420万〜/年
※ 月給換算: 約¥35万〜/月
<賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):266,600円~ 固定残業手当/月:83,400円~(固定残業時間40時間0分/月) 超過した時間外労働の残業手当は追加支給 <月給> 350,000円~(一律手当を含む) <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ・賞与年2回支給 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
賞与年2回支給
・住宅支援 ・結婚休暇 ・育児支援 ・社内コンビニ・オフィスグリコ ・ウォーターサーバー ・副業可(申請制) ・健康診断・婦人科検診費用負担 ・定期全社定例会 ・部活動支援制度 ・X Mile Award(社内表彰制度) ・PC・ディスプレイ・社用携帯貸与 ・懇親支援制度
9:00~18:00 (所定労働時間:8時間0分) 休憩時間:60分 時間外労働有無:有 <その他就業時間補足> ※勤務時間10時~19時(休憩1h)の場合有※事業部により異なる。※月残業30h程度
6ヶ月 ※待遇変更無
社会保険完備
<年間休日124日以上> ・完全週休2日制(土日休み) ・祝日 ・年末年始 ・GW休暇 ・夏季休暇 ・有給休暇(入社から半年後に10日付与) ・慶弔休暇 ・産前産後・ 育児休暇 ※男性の取得実績あり
〒
東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F
高校卒以上
【必須(MUST)】 以下のいずれかのご経験をお持ちの方 ・法人向けソリューション営業の経験2年以上 ・物流業界での実務経験2年以上(配車管理等) ※ドライバー業務のみのご経験はお見送りとさせていただきます 【歓迎(WANT)】 ・SaaS事業のカスタマーサクセスのご経験 ・法人新規開拓営業経験3年以上 ・2名以上のマネジメント経験1年以上(条件を満たしていない方でもご相談ください) 【求める人物像】 ・営業経験を生かして事業開発にチャレンジしたい方。 ・責任感があり、最後までやり切れる「情熱」をもって仕事に取り組む方。 ・常に向上心を持って業務の効率化を図れる方。 ・感覚ではなく数字的な根拠を基に話ができる方。
・書類選考 ・面接2回(想定) ・内定 ※リファレンスチェックを行う場合があります。
X Mile株式会社
東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F
・札幌オフィス 北海道札幌市中央区南2条西8-3-1 大光ビル2F ・名古屋オフィス 愛知県名古屋市中区丸の内1-10-29 白川第8ビル 5F ・大阪オフィス 大阪府大阪市北区梅田1‐1‐3大阪駅前第三ビル4F ・広島オフィス 広島県広島市南区京橋町1-7 アスティ広島京橋ビルディング1・2F ・福岡オフィス 福岡市中央区大名1-8-6 HCCビル5F
2019/02/01
19.4億円(2024年1月現在、資本準備金含む)
350名
野呂 寛之
・物流キャリア事業:物流事業者とドライバーをつなぐHRプラットフォームを運営、転職者の紹介を全国運営中 ・物流プラットフォーム事業:業界の非効率な仕組みを大きく変える、SaaS・プラットフォームを開発 【ミッション】 2030年に向けて荷物量が急増する中、物流産業では60%以上の企業が人手不足と認識しています。また、建設、倉庫、廃棄物処理、海運など様々な業界に密接しており、これらの領域は未だ成熟しきっておらず、テクノロジー化・効率化が進んでいません。当社はこれらをチャンスと捉え、この市場に参画しました。 まずは業界からの信頼を勝ち取るために、物流産業に深く関わる人材不足の解消から事業開始し、ゆくゆくはテクノロジーによって各企業の業務効率化、経営改善に踏み込み、企業の生産性を向上する事で、モノの流れをもっとなめらかにしていきたいと考えています。 【社会課題としての「物流」】 年間荷物量はこの10年間で43億から70億個まで増加すると言われている一方で、「ドライバー高齢化による人手不足」や「事業者の非効率な業務体制」など多くの課題が存在しています。今、インフラとも言える物流がストップしてしまう...つまり、""モノが届かなくなるのでは無いか?""というリスクを日本は抱えています。当社はこの社会課題にフォーカスし、従来のインターネット企業が取り組まない、ノンデスク産業のデジタル化を推し進めて参ります。