



【ポジション】 チームで成果物のQCDに責任を持ち、エンドや大手SI相手でビジネスをする、いわゆるITベンダーのエンジニアチーム・メンバーポジションの求人です。 昔ながらのITベンダーとは差別化されており、『大規模PJ・金融系業務知識』ではなく、『アジャイル・先端技術・変化への追従性』に専門性を持ちます。 その為、Webサービスや、日本のビジネストレンドの前線の案件のPoC(概念実証)プロジェクト等を担当する事になります。 【時期】随時 ※研修実施タイミングによる
¥276万〜¥360万/年
※ 月給換算: 約¥23万〜¥30万/月
みなし(20h内 ¥31100~¥40600)
みなし残業20h内:31100~40600円
◆通勤交通費全額支給 ◆超過勤務手当(20時間超過分) ◆出張手当 ◆研修制度充実 ※会社運営の勉強会など ◆学習に必要な書籍購入費の支援 ◆学習のためのセミナー参加費用支援 ◆オフィス内禁煙・分煙 ◆社宅制度(入社時に引っ越しが必要な方は便利です) ※敷金・礼金などの初期費用不要 ※冷蔵庫・洗濯機・エアコン・WiFi完備
9:00~18:00
<試用期間> 3ヶ月 補足事項なし
◆各種社会保険完備
■完全週休2日制(土・日) ■祝日休み ■年末年始休暇 ■GW休暇 ■夏季休暇 ■慶弔休暇 ■有給休暇※有給消化率8割以上 ■産前・産後休暇 ■育児休暇 取得実績あり。
〒
東京都千代田区外神田6丁目3−8
大学卒以上
【募集要件】 1.プログラム適性 いきなりですが、書いてみないとわからないやつです。だいたいのスクールでは判別できません。 趣味にしている人、Paizaや競プロが好きな人などは、だいたい適性持ってます。 経験者であれば、苦手意識が無ければだいたい大丈夫。(周囲のレベルが低すぎるケースもあるが。) 書いた量が少なくてわからない ⇒ 内定前事前学習会で学習をフォローします。 2.思考する習慣がある。 物事の背景にあるコンテキストを読み取る・推測する能力。(地頭?) 相手の話の背景を推測しながら会話するので、『話が早い。』と言う印象を相手に与えます。 自社のビジネス構造・プロセスの理解と、市場や競合の影響。戦略や戦術への納得感。無いとしょうも無い理由で離職します。 業務知識・要件・仕様などの理解力。などなどにも影響があり、無いとそもそもSEとしては厳しいです。 ついでに報連相も必須要件です。 3.『仕事ができる職人』志向 『技術的専門性』はもとより、『主体性』『プロ意識』を持ち、『顧客への提供価値』を重視します。 さらに弊社の場合はビジネストレンドの前線を転戦する形になりますので、スキルセットはフルスタック路線となりがちです。 (バズワードを追っかけるという意味ではなく、対応力・基礎的な能力が重視されます。“RailsよりはJava”です。) いわゆる『エンジニアファースト』型のポジションではありません。
・1次カジュアル ※会社説明。市場・キャリア・戦略 などもここで説明。 ↓ ・2次面接(本選考) ※面接 + より詳細な情報を得てもらう場。双方の意思決定。 ↓ ・内定前事前学習会 (インターンみたいなもの・オンライン) ※未経験・微経験者SE応募者のみ。 ■事前学習会(インターンみたいなもの) ※未経験の5~6割の人は適性が無い為、BAMV/求職者、共にその判断をしておく必要があります。 適性なしでPGとしてIT業界に入ると、6カ月くらいで離職の結果になります。 事前学習会は、1~2か月くらい。 内定前なので、辞退・平行応募は問題ありません。 オンラインで、拘束時間もほとんど無しですので、現職に就業したままの参加が可能です。
1000万円
38名
寺野 克則
現代版終身雇用制度の実現を掲げ、代替品の調達が難しいアジャイルソフトウェア開発能力・先進的なWebシステム開発技術に強みを置くべくスタートした会社です。 顧客満足を実現する上でテクノロジーやエンジニアリング以外の武器が必要となり、円滑なプロジェクト推進に重点を置くITコンサルティング事業も運営する事になりました。 能力の高い技術者部隊・PMO部隊の二軸と、それらのシナジーをコアコンピタンスとし、成長を続けています。 【事業内容】 ・コンサルティングセクション IT領域のPMO業務、マネジメント業務に特化したセクションです。 メンバーはプロジェクト上発生するすべての課題、リスク、障害を排除する方針で統一されています。 特に、顧客ニーズとシステム開発の目的の不一致に起因する問題に対しては、ITとマネジメントの二つの専門性を活かし、円滑なプロジェクト推進を図ります。 ・エンジニアリングセクション アジャイルチームによる顧客満足の提供を重視する技術セクションです。 アジャイルソフトウェア開発宣言とその原則を価値観の軸とし、全員がアジャイルチームのメンバーとして適切なスキル・マインドを所持する事を育成方針としています。 アジャイル開発の新規導入に対しても、果敢にチャレンジし、お客様と共に価値向上を目指します。 ・CAOG開発 clarity about one's goal(目標を明確にすること) アジャイル導入期のお客様の多くは、実際にシステムを利用するユーザーとプロダクトオーナー間、さらにはアジャイルチームとの目標の不一致などから発生する、プロジェクトの機能不全に陥りやすくなります。 この課題に対しCAOGでは、コンサルティングセクションのPMOが、システムを利用するユーザーのニーズを明確化、プライオリティ設定支援、PMやPOを含むITプロジェクト側の構成員と、お客様との間の橋渡しを行い、POやチームに対してプロジェクトの目標が明確に伝達される構造を作り、関係者のゴールを共通化します。 エンジニアリングセクションのアジャイルチームは、自社のPMOとも連携しチームの垣根を超えたコミュニケーション関係を構築していきます。 顧客の真のニーズを解消するシステムの開発を目的とし、使用しないシステム機能など、不要な機能の排除を行い、より快適に利用できるシステム構築を重視します。 自律したチームとして、強力にアジャイル開発を推進します。