



M&Aコンサルティングを中心に、新規事業フェーズで発生する様々な課題解決をミッションとしてお任せします。 ■具体的な業務内容 ノンデスク産業の事業承継・M&Aにおける、一連のコンサルティング業務を担っていただきます。 ・M&Aに関するご相談の受付、売却案件の発掘、簡易企業評価 ・買収候補先の探索と提案、トップ面談等の調整 ・各種業務(条件交渉、デューデリジェンス、契約書類の作成等)への助言 ・案件紹介先との提携等 ■ポジションの魅力 ・M&Aエバンジェリストとしてのキャリア ・多数事業における事業全体の責任者 ・新規事業の立ち上げ責任者 など、当社では既存事業の拡大・成長及び、新規事業の開発を多数進めているため、社内においてもさまざまなキャリアパスのチャンスが存在しています。 ご入社後、将来のキャリアパスについて上長と相談しながら、自己実現も目指していける環境です。
¥600万〜/年
※ 月給換算: 約¥50万〜/月
<予定年収> 600万円~1,000万円 <賃金形態> 年俸制 <賃金内訳> 年額(基本給):4,498,800円~ 固定残業手当/月:125,100円(固定残業時間40時間0分/月) 超過した時間外労働の残業手当は追加支給 <月額> 500,000円~(12分割)(一律手当を含む) <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ※年収は経験・スキルにより応相談となります。 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
・住宅支援 ・結婚休暇 ・育児支援 ・社内コンビニ・オフィスグリコ ・ウォーターサーバー ・副業可(申請制) ・健康診断・婦人科検診費用負担 ・定期全社定例会 ・部活動支援制度 ・X Mile Award(社内表彰制度) ・PC・ディスプレイ・社用携帯貸与 ・懇親支援制度
10:00~19:00 (所定労働時間:8時間0分) 休憩時間:60分 時間外労働有無:有 <その他就業時間補足> ※就業時間は 9:00~18:00(休憩1時間)もあり ※ 残業は月30時間程度です
6ヶ月 ※待遇変更無
社会保険完備
<年間休日124日以上> ・完全週休2日制(土日休み) ・祝日 ・年末年始 ・GW休暇 ・夏季休暇 ・有給休暇(入社から半年後に10日付与) ・慶弔休暇 ・産前産後・ 育児休暇 ※男性の取得実績あり
〒
東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F
高校卒以上
【必須条件】 ・経営者/経営企画部に対するロジカルな営業能力がある方 【希望条件】 ・コンサルティング企業または金融機関で経験がある方 ・財務諸表が読める方 【求める人物像】 ・バイタリティがあり、高い自己成長意欲を持って一定の活動量が担保できる方 ・中小零細が中心の経営者と信頼関係を築くことができるコミュケーション能力がある方
・書類選考 ・面接2回(想定) ・内定 ※リファレンスチェックを行う場合があります。
X Mile株式会社
東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア W7F
・札幌オフィス 北海道札幌市中央区南2条西8-3-1 大光ビル2F ・名古屋オフィス 愛知県名古屋市中区丸の内1-10-29 白川第8ビル 5F ・大阪オフィス 大阪府大阪市北区梅田1‐1‐3大阪駅前第三ビル4F ・広島オフィス 広島県広島市南区京橋町1-7 アスティ広島京橋ビルディング1・2F ・福岡オフィス 福岡市中央区大名1-8-6 HCCビル5F
2019/02/01
19.4億円(2024年1月現在、資本準備金含む)
350名
野呂 寛之
・物流キャリア事業:物流事業者とドライバーをつなぐHRプラットフォームを運営、転職者の紹介を全国運営中 ・物流プラットフォーム事業:業界の非効率な仕組みを大きく変える、SaaS・プラットフォームを開発 【ミッション】 2030年に向けて荷物量が急増する中、物流産業では60%以上の企業が人手不足と認識しています。また、建設、倉庫、廃棄物処理、海運など様々な業界に密接しており、これらの領域は未だ成熟しきっておらず、テクノロジー化・効率化が進んでいません。当社はこれらをチャンスと捉え、この市場に参画しました。 まずは業界からの信頼を勝ち取るために、物流産業に深く関わる人材不足の解消から事業開始し、ゆくゆくはテクノロジーによって各企業の業務効率化、経営改善に踏み込み、企業の生産性を向上する事で、モノの流れをもっとなめらかにしていきたいと考えています。 【社会課題としての「物流」】 年間荷物量はこの10年間で43億から70億個まで増加すると言われている一方で、「ドライバー高齢化による人手不足」や「事業者の非効率な業務体制」など多くの課題が存在しています。今、インフラとも言える物流がストップしてしまう...つまり、""モノが届かなくなるのでは無いか?""というリスクを日本は抱えています。当社はこの社会課題にフォーカスし、従来のインターネット企業が取り組まない、ノンデスク産業のデジタル化を推し進めて参ります。