



■所属部署■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 【MI事業本部】 ・エンタープライズ(大手)企業向けに、SaaSプロダクト等を駆使したデジタルマーケティング領域のコンサルティングを担う組織。 ・業界トップクラスの知見・実績を有するプロフェッショナル集団。 ・クライアントの課題だけではなく、バリューチェーン上のさまざまな課題に対して、総合的なソリューションパッケージをご提案。 ・事業を通じて蓄積したデータを分析・利活用しながら、マーケティング戦略から実行まで支援するマーケティングDXに取り組んでいます。 ・さらなる専門性の高度化及び事業部間シナジーの創出に重きを置いた、連鎖的な新規事業開発に挑戦し続けています。 ■業務内容■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ▼概要: 2020年秋の全社総会でCEOの大塚が発言した「*強烈なサンプル1」を実現しうる人材採用のため、お会いする前からポジションを決めつけるのではなく、お会いした上でご本人の志向性や事業状況を考慮し、最適解を共に模索することを前提とした求人です。 *定量・定性両側面で組織に強烈なインパクトを与え、水準を大きく引き上げる事業成長のキー=KSF(KeySuccessFactor)のこと。 MarTech事業本部にて、各事業部の水準を引き上げるKSFとしての期待役割を担います。 ▼具体的には: ※詳細は、各求人をご参照ください。 ・コンサルティングセールス ・コンサルタント ・事業戦略担当 ■募集背景■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 既存事業拡大および新規事業開発のための増員 ■キャリアパス■■■■■■■■■■■■■■■■ 【Point!】全キャリアパスとも、既存社員において既に昇進/昇格/異動実績があります。 ▽スペシャリティ系 ・所属部門リーダー→所属部門MGR→所属部門統括部長 ▽組織開発系 ・所属部門リーダー→企画MGR→組織開発責任者 ▽ゼネラル系 ・所属部門リーダー→所属部門MGR→新規事業責任者 ・所属部門リーダー→所属部門MGR→既存事業グロース責任者 ・所属部門リーダー→所属部門MGR→事業推進室長 ▽事業本部異動 ・所属部門リーダー→DX事業への異動 など、縦にも横にも斜めにも、キャリア開発が可能です。
¥307.2万〜¥523.2万/年
※ 月給換算: 約¥25.6万〜¥43.6万/月
▼給与構成: ・月額×12ヶ月+賞与※記載の年収はあくまでも目安であり、経験・能力を考慮の上で最終決定を致します。 ・昇給:年2回(半期ごと) <月額内訳> ・基本給:256,000〜,436,000円 ・業務手当:89,000〜151,000円(時間外労働45時間相当分)※超過分は追加支給 <賞与> ・年2回(半期ごと)※ご経験・能力を考慮の上、決定致します。
賞与:年2回(半期ごと)・経験・能力により決定
【諸手当】 ・交通費支給有(上限50,000円/月) ・住宅補助手当(Speeeの規定範囲内に限る) ・家族手当 ・勤続手当 ・結婚祝い金 ・出産祝い金 ・マタニティー健診補助 【待遇・福利厚生】 下記をご参照ください https://speee.jp/recruit/fabric/
勤務時間 9:30〜18:30 休憩 60分 裁量労働制 無 残業 月20〜45時間程度
試用期間(3カ月) 有(試用期間中の労働条件変更なし)
各種社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金)
【休日/休暇】 ・土日、国民の祝日 ・夏季休暇 ・年末年始休暇 ・特別休暇 ・有給休暇
〒
東京都港区六本木3-2-1 六本木グランドタワー35階・39階
大学卒以上
■必須スキル ・いずれかの職種において、「他人に比して優秀である」という自信がある方 ※法人/個人/業界は問いません ※ご経験年数よりも「自信がある」、「自信を話術で説明できる」を優先します ■歓迎スキル ・Web/IT/Tech業界でのキャリアを伸ばしたい方 ・20代のうちにキャリアを積み上げ、30代で大きな挑戦に臨みたい方 ・課題解決力を土台にして、新規事業開発にトライしたい方 ・20代や30代前半において、事業責任者ポジションに挑戦したい方 ■求める人物像 ・アーリーフェーズの事業にて、腕試しをしたい方 ・成長産業に身を置き、成長速度を加速させたい方
【選考プロセス】 【STEP1】書類選考 ↓ 【STEP2】面接(2回)※3回の可能性あり ↓ 【STEP3】内定
株式会社Speee
〒106-0032 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー35階 ※新本社の35階に加え、同ビル39階でも営業しております。来訪のフロア等は応対者にご確認ください。 ※中途採用部は35階となります。 MAP:https://goo.gl/maps/GG81hxTuniB5w3839
2007/11/29
1,371,498千円 (2021年6月30日)
400名(2019年4月1日現在)
大塚 英樹
同社は、Speeeという企業自体を1つのプロダクトとして捉えています。そのプロダクトが様々な事業を生み出し、世の中にある課題を解決してゆく。 そのような存在になることを目指しています。 Speeeは2007年にモバイル検索のコンサルティング事業により創業しました。 現在は従業員数400名規模(2019年10月現在)となり、マーケティングインテリジェンス事業とデジタルトランスフォーメーション事業を2つの柱として、次の柱を生み出すべく事業開発へのチャレンジを続けています。 マーケティングインテリジェンス領域ではマーケティング総合支援ツールの「Markeship」やネイティブアドプラットフォームの「UZOU」を立ち上げ。 デジタルトランスフォーメーション領域では不動産売却・査定サービスの「イエウール」、外壁塗装・屋根塗装の優良業者紹介サービス「ヌリカエ」 などを立ち上げてきました。また東南アジアでのHR事業など、既存の事業の延長線上にない非連続的チャレンジが複数走っているところです。 外部資本への異存なしに、これだけの多角化展開を実現する企業は極めて稀かもしれません。 それぞれの事業が急成長し、収益を生み出せているからこそ、新しい事業への人材・資本投下を続けることができています。 「解き尽くす。未来を引きよせる。」という言葉をコンセプトにしています。 テクノロジーによって、社会の課題を解決し続けていく。そうして、たとえば本来ならば10年後に実現するような未来を、Speeeの技術とプロダクトによって、より短い時間で引きよせる。といったことを、同社は目指しています。 事業を開発し続け、社会の課題を解き尽くしていく。そして、未来を引きよせる。 そのために技術投資と仲間集めを惜しむことなく、挑戦し続けます。 【事業内容】 マーケティングインテリジェンス事業 デジタルトランスフォーメーション事業